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大遊協が「二物二価」及び換金率「最高98%」を承認か

2020年10月23日、複数のぱちんこ業界関係者のSNSアカウントにて、「大遊協(大阪府遊技業協同組合)が二物二価の承認、及び交換率上限の変更(25.5玉/51枚)を決定した」との情報が発信されました。内容は以下の通りです。
 

「大阪府のパチンコ店」×「二物二価&換金率98%」
2物2価大遊協で11月から決定ですか。
他の遊協でも話聞いてたがP25.5玉、S51枚交換まで可能になるのか。
 

大阪も二物二価、愛知もさらに等価へ。アクセル全開かw
なんだろ?遊タイムうんぬんよりパチンコも1種2種が増えて特図2ぶちこんでからの事故待ちw終わったら即やめwみたいな客帯悪い機械増えたからしょうがないんかね?6号機しかりw未来の可能性はまだまだあるから、今は我慢、我慢w
 

大阪の大遊協が、二物二価(PSの交換率違っても○)を承認したようですね。しかも、10.2割分岐までOK。強気で割数を引き下げれる法人は一部だし、11.2割のとこは下げないと客減るし稼働下がる。下げても、粗利は下がるし稼働はわかんにゃい💔ってことで余計に格差が広がりそうね、、、😂

執筆現在、大阪府における交換率上限(※大遊協系)は「28玉/5.6枚」となっております。そちらが引き上げる方向性、且つパチンコ及びスロットの交換率を別個に設定可能とする「二物二価」を認める流れとなりますので、市場競争がより激しくなる(≒弱肉強食の形)事が推測されます。

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